ジャムウ石鹸

ジャムウ石鹸の使用方法

洗顔ソープやシャンプーなど石鹸類を使う時には、泡立てておくことが重要だということは常識ですよね。

 

ジャムウ石鹸も例外ではなく、しっかり泡立てて使うことがポイントとなります。

 

でも、天然由来の植物エキスを使用していることや、防腐剤や合成界面活性剤などを使用していない無添加なので、泡立ちづらいので、洗顔用のネットを使って、しっかり泡立てて使うようにしましょう。

 

この泡を洗い流す時にデリケートゾーンの臭いも一緒に流してくれるので、ここは手を抜かないようにしてくださいね。

 

泡立ったら、お肌にのせて丁寧に洗います。あとは通常の洗顔のように洗い流すだけです。もしも毛穴汚れや黒ずみが気になる場合には泡パックもおススメです。デリケートゾーンやバストトップ、ワキなど気になる部分の水分を軽く拭きとって泡パックをします。

 

2〜3分経ってからシャワーなどで洗い流すだけでOKです。個人差はありますが、黒ずみや臭いだけでなく、おりものの量が減ったという感想も多く聞かれていますよ。

ジャムウ石鹸の口コミ

石鹸は小さめでしたが5ヶ月くらいもちました。
臭いや黒ずみ改善可能であると使用し始めましたが、はじめは泡たてるのが難しく慣れてきたらなんとかできるようになりましたが、効果的には、あまり変わらなかったかなぁという感じがしています。
黒ずみは変わらなかったかな。
臭いは減ったような減ってないような微妙な感じなように思っています。しかし肌が弱いため、生理になるとムレてすぐかぶれていたりしたのが、無くなったかんじがしています。そこはほんとに嬉しくておすすめですが、もう少し値段が良心的ならな使い続けてみたいかなと思ってるくらいです。

ジャムウ石鹸を使用した理由は、私が汗っかきで蒸れやすく、デリケートゾーンのにおいやかゆみ、股擦れによる黒ずみやカサつきが気になっていたからです。
低刺激なので、通常のボディソープや石鹸だと肌にヒリヒリとしみて痛いような時も安心して使えました。手のひらでなでるように洗っていると、毎日少しずつうるおっていく感じが、手から伝わります。
生理中は特に肌質が敏感になりますが、少し染みるかな?くらいで痛くも肌荒れもなく、とても良かったです。
石鹸の香りが良いので、生理特有のニオイも薄らいでリラックスすることができました。
特に「これ」とわかる形ではないので、どこにでも安心して置くことができるのも嬉しいです。